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北米輸入建材メンテナンス  Maintenance

輸入建具はメンテナンスが必要

弊社は北米を始めとした世界中の輸入建材のメンテナンスを得意とするサービス会社です。
多くの大手住宅メーカーや工務店さんから依頼され輸入建材のメンテナンスを行う
アフターメンテナンス工房。
なぜ我々が日本全国を飛び回ることになるのかその理由は・・・… 。
それは我々しかもっていない技術が必要とされているからです。

輸入建材は国産の建材と全く違う代物です。
まず窓の寸法が異なります。
日本の家屋は尺貫法をベースに建てられています。
デザインが良いからという思いつきで 輸入建材を使おうとしても、寸法からして合いません。
それらを取り付ける金物やネジやボルトに いたるまで、国産のものとは異なるものが使われています。

輸入建材が国産と異なる部分

寸法
国産はセンチ単位、米国製はインチ単位です。


輸入サッシには高温多湿の日本には適していない構造のものがあります。
しっかりとした防密湿・防水処理を行うことで結露などを減らすことが可能です。

玄関ドア
国産と異なり内開きです。内開きに適した施工が必要になります。
また本来、内開きのサッシを外開きに施工する場合、特殊な加工が必要となります。

アフターメンテナンス工房のメンテナンス

窓のメンテナンスは、通常は住宅を施工した工務店や
住宅メーカーが行います。
ところが輸入建具は国産と構造がまったく異なることから
適切なメンテナンスができないことがあります。
仮に技術があっても部材が必要になった場合、それを
調達することができなければ お手上げです。
アフターメンテナンス工房では輸入建材で
必要な部材は直接海外メーカーから調達します。
海外とのFAXやEメールでのやりとりになりますから
非常に時間のかかる根気のいる作業です。
場合によっては金物1つを仕入れるのに数ヶ月〜半年も
かかることもあります。
手間から考えれば正直いって割に会わない商売ですが、
メンテナンスを必要とするお客様の為には 必要な作業です。

その輸入サッシあきらめないで下さい アフターメンテなら直せます のコピー

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ご挨拶

アフターメンテナンス工房は北米輸入建材のメンテナンスを行っております。
北米輸入建材で現在、お困りごとがあるお客様は是非当社までお問い合わせ下さい。
しっかりとアフターフォローも行って行きます。

全国の職人仲間

有限会社アフターメンテナンス工房

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